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カテゴリ:映画( 44 )

シネマ備忘録『ミックス。』



本当は『あゝ荒野(前編)』を観るつもりで、普段ほぼ行くことのないイオンシネマ新潟西まで出向いたのです。
『あゝ荒野(前編)』はイオン新潟西でしかやっていないので。

なのに・・・時間を間違えるという痛恨のミス!

もう上映終了間近だったので一日一回しかやっておらず、次を待てるような時間でもなく。
せっかく行ったので『ミックス。』観てきました。
元卓球部としては、時間があれば観に行こうかなとは思っていたのでいいんですけどね。


映画の内容は良かったと思います。
予告を観て、予告通りの内容です。
いい意味で予想通り、予想を裏切らない、気持ちよく見終えることが出来る映画。

テンポよくどんどん話が進んでいくので中ダレもせず、多くの出演者のキャラクターを楽しむこともできます。

あと、今人気のガッキーをただ可愛く撮ろうという感じでなかったことも、キャラクターに親近感があって良かったと思います。
服装もちょっとダサいし、髪型もぼさっとしていたり、水に濡れてぺちゃんこだったり。

個人的には蒼井優のキャラクターが好きでした。









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by slo-flo | 2017-11-02 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『君の膵臓を食べたい』

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先日の予告通り、試写会に行ってきました。


主演は北村拓海くんと浜辺美波ちゃん。
小栗旬と北川景子メインの映画ではありません。
北川景子に至ってはチョイ役です。

本は読まずに映画を観ましたが、正直前半はイマイチ話が進まず
現在と過去の回想が行ったり来たりしていて
少し疲れる印象がありました。

ただ、当たり前ですが後半は話が進んで
北川景子が何者かもわかってきて、セリフの伏線もつながり
最終的には感動的ないい映画だったと思います。

ワタシは泣くほどではなかったのですが
中盤から隣の席の方があまりにガッツリ泣いていたため
泣けなくなったというのもあります 苦笑

北村君は朴訥な少年役で以前から映画で観ていて
これから活躍するのだろうと思っていましたが
この映画でも自然な演技をしていました。

浜辺さんは初めて観ましたが、東宝の専属女優なんですね。
映画メインで出ていくのでしょう
序盤、実は演技がなじまなくて、顔は可愛いのに
なんだか役が可愛く見えなかったのですが
最後の感動的な流れを作っていたのは彼女でした。

”好きな女の子の膵臓が病に冒され、そんな膵臓は食べて無くしてしまいたい”
的な話かと勝手に想像していましたが(それもグロい・・・)
そんな浅い理由ではなく。ラストの手紙が感動ポイントですね。
あ、ネタバレ。
公開前なのでこれくらいでやめておきます。










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by slo-flo | 2017-07-21 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『この世界の片隅に』

アニメ映画をあまり観ないワタシですが
63館封切りからSNSで拡散されて
今は200館以上に広がったのかな。話題になりましたね。

クラウドファンディングで制作費を集めて作ったというのも
そんな方法アリなんだーと、初めて知りました。


もう公開から随分経っているので内容は特に説明しませんが
戦時中皆が経験したであろう生活を淡々と描かれる様が、泣ける。

そして全編使われているコトリンゴの歌が
やさいしいタッチの絵になんとも馴染んでいて。
引っ掛かりのない声が、スーッと体に染み込みます。
カバーの『悲しくてやりきれない』はじめどれも良かったので
見終わった後、TOWERに寄ってサントラ買おうか
真剣に悩みました。(この日は買いませんでしたが。)





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by slo-flo | 2017-03-02 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『怒り』

ずいぶん前になりますが
『怒り』、観てきました。


李監督の作品で『悪人』は個人的にいい映画だったと思います。
本当に悪人ってどういう人のことだろう、と
考えさせられるところもあり。


『怒り』もいい役者さんたくさん出てるし
ずいぶん前からキャンペーン終わったら絶対に観に行こうと
決めていました。

感想を聞かれて最初に出てくる言葉といえば・・・

なんかちょっと、惜しい。
何かがちょっと、足りない。
5ツ星中3ツ星。
といったところでしょうか。


役者さんは良かった。
特に綾野剛の女性っぽい柔らかい感じ。
宮崎あおいのちょっと欠けてる感じ。
森山未來の最後まで悪者に見せない感じ。

多分、原作かなぁ。
犯人が何に怒りを持っていたのか、
なぜ怒りを殺人に向けるに至ったのかの背景が
足りなかった気がする。

”近くの信頼できる人を信じられるか”
のほうを主眼で表現したかったのでしょうけど。。。


広瀬すずの友達役の沖縄の男の子がでてくるのですが
森山未來の正体を知った時の表情が
大げさじゃなくてよかったです。
実際、目を丸めてわめく、とかじゃなくてこんな感じだよね~
という自然さで。








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by slo-flo | 2016-10-10 00:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『64』

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気候の変動が激しい中、うっかり氷入りの冷たいアイスコーヒーなんぞ飲み続けて体調を崩す今日この頃。

やっぱり氷入り飲み物はダルくなりますね。。。



先日、映画『64(前編)』観てきました。

感想はというと・・・

まだ後編を観ていないので何とも言えません 笑。


いや、面白かったのですが、後編予告を見たらそちらのほうがストーリーが動いて興味深かったので・・・
二部作なので当たり前ですね。

主役級俳優さんがたくさん出ていて、そのへんはやはり今年の話題作。
公開から10日程度ですが、後編は6月初旬には公開されます。
多分同時期に一緒に観られるのではないかと思いますので、慌てずそのほうがいいかも。

今ワタシは続きが知りたくて知りたくて、原作本を買ってしまいそうな衝動を抑えるのに必死ですから 笑。


内容のことをほぼ書いていませんが、自分の映画備忘録ということでお許し下さい。
後編見たらまたアップします!





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by slo-flo | 2016-05-20 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『ピンクとグレー』

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今月のお休みについて

火曜の定休日に加えて、31日(日)もお休み
とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、宜しくお願いいたします。



映画『ピンクとグレー』観てきました。

ここ数年波に乗っているワタシの推しメン(笑)
菅田くんが出ているとあって、これは外せません。

主演は映画初出演の中島裕翔
原作NEWSの加藤シゲアキ
監督は行定勲。



これはストーリー展開がキモなので
一切事前情報を入れずに見に行くと楽しめると思います。

サイトには「幕開けから62分後の衝撃!」と謳っていますが
そこからガラッと物語の展開が変わります。

あぁ、柳樂優弥はここで出てくるんだー。
誰とは言わないけど死ぬんじゃないんだー。
ってのが言える範囲でしょうか。



アイドル原作ということで、ストーリーにはあまり期待していなかったのですが、なかなか面白かったです。
どこまで原作通りなのかはわかりませんが、監督の演出手法にもよるのかな?
映画初出演の中島裕翔も、ドラマの脇でコツコツやっていたこともりなかなか良かった。

事前情報を入れずに観ることをオススメします。




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by slo-flo | 2016-01-22 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『母と暮らせば』

SLOW FLOW★10th anniversaryキャンペーン!
12月30日(水)まで開催中!


◆特典1 お得な特別コース

全コース組合せ自由でお得なスペシャル価格!過去最大の割引率!
600円~1800円おトクになります!!

☆ボディリラク40分/3500円→ 2900円 
☆セレクト60分/4800円→ 3900円
☆セレクト90分/7200円→ 5900円
☆セレクト120分/9600円→ 7800円

※いずれも組合せ自由。レッグスリムは+1200円で組合せ可能です。
※フットメニューの足湯はホットタオルケアに変えさせていただきます。


◆特典2 [期間中来店ごと]
           『10%割引券』もしくは『10分延長券』プレゼント!

◆特典3 [期間中来店初回] 2016年卓上カレンダープレゼント!
◆特典4 [期間中合計7000円利用] 癒しグッズプレゼント!

☆期間中は火曜定休日、12月29日(火)は営業いたします。
 年末年始は12月31日~1月3日までお休みとさせていただきます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++
『母と暮らせば』観てきました。
さすが、60代以降の方が多かったです (^^ゞ


長崎の原爆で息子を亡くした母。
ある日そんな母のもとに死んだはずの息子が霊となって現れ
親子二人の時間を取り戻すような生活が始まる、という物語。

戦争映画だし、貧しい時代の
決してハッピーな映画ではありませんが
母子二人の会話シーンが淡々と続きます。

淡々と、なのですが突然死んでしまった息子は
自分の死を受け入れられず、許嫁が新しい伴侶と
一緒になることも認められない。

母子、現実とゴーストという生活の中で
原爆で死んでしまったこと、好きな子と結婚して幸せになる夢
気立てのいい嫁となるはずだった人と
もう一緒にいてはいけない現実を静かに悟っていきます。


吉永小百合、二宮和也、黒木華の芝居はとても
良かったと思います。
吉永小百合は、いつも聡明で品のある女優なのですが
正直どれも同じような役に思えてうまいのかよくわからなかった。
山田洋次作品が多いから必然的にそうなるのだと思いますが。

ただ、今回最期が近くなるシーンではメイクではなく
表情がどんどん老けていって
やっぱりうまいんだなと知りました。


作品としては、じんわり胸を打つ作品だけれど
ちょっと淡々としすぎてたかなという印象。
もう少し監督の思いで広がりがあっても良かったかな。








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by slo-flo | 2015-12-16 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『杉原千畝』

SLOW FLOW★10th anniversaryキャンペーン!
12月30日(水)まで開催中!


◆特典1 お得な特別コース

全コース組合せ自由でお得なスペシャル価格!過去最大の割引率!
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※いずれも組合せ自由。レッグスリムは+1200円で組合せ可能です。
※フットメニューの足湯はホットタオルケアに変えさせていただきます。


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◆特典4 [期間中合計7000円利用] 癒しグッズプレゼント!


☆期間中は火曜定休日、12月29日(火)は営業いたします。
 年末年始は12月31日~1月3日までお休みとさせていただきます。

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『杉原千畝』、観てきました。


私はこの方の名前すら知らなかったのですが
第二次世界大戦中に外交官としてヨーロッパ各国で
諜報活動等行っていた方だそう。

映画評価で「号泣!」みたいな評価が多かったのですが
号泣!ではないけれど、本国からの指示に背いて
ユダヤ人難民たちにビザ発給を決意したシーンは
グッとくるものがありました。

また戦乱の戦うこと以外の思考を持ち合わせない時代の中で
きちんと戦況分析してドイツとは組まない方がいい
と進言するような人もいたのだと知りました。

でもこのような人を戦後ヨーロッパでは早くから懸賞されていた
にも関わらず、日本では無き者の扱いで
存在すら否定されていたわけです。日本って・・・。



唐沢寿明も英語・ロシア語、頑張っていました。(ほぼ字幕)
やっぱり今の俳優さんは英語できないとダメなんですね。

歴史認識の不十分な私は、序盤「???」となる部分もあったので
太平洋戦争前の世界の状況などを知った上で観ると
もっと合点がいって楽しめると思います。汗





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by slo-flo | 2015-12-11 19:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『天空の蜂』

秋得キャンペーンのお知らせ
9/19(土)~10/9(金)まで   期間中休まず営業!


◆ボディリラク 40分(3500円) ⇒ 3,000円
◆セレクト 70分(5600円) ⇒ 4,600円
◆セレクト 90分(7200円) ⇒ 6,000円

※70分・90分は組合せ自由(レッグスリムは除きます。)
※フットバスはタオルケアに変えさせていただきます。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++
もう随分前の話になりますが・・・『天空の蜂』観てきました。
公開直後に行ったので、もう2週間ほど前になります。


一言で言うならば、面白かったです!

面白かったと言っていいのか、今の日本の状況にはタイムリーすぎて
どうかと思うところではありますが。
原発に関わる仕事をしていた人が、ある事件をきっかけに
高速増殖炉上に最新軍事用ヘリを遠隔地操作で飛ばし
”日本中の原発を8時間以内に全て止めなければ、高速増殖炉にヘリを落とす”
と国に脅しをかける物語なのですが・・・


東野圭吾、この小説を20年くらい前に書いています。
”原発は安全”と信じられていた時代に
こうしたテロ行為が可能であることを、作家さんでも想像できていたわけですよね。
恐るべし、東野圭吾!
そして高速増殖炉は未だにただの金食い施設として年間200数十億かかっていますが・・・。

原発に加えて家庭を顧みず軍事ヘリ設計に注力する
家族の絆を取り戻す話も加わり、映画らしいキリキリ感と涙するシーンもあり、見ごたえある映画でした。



まだまだ公開されていると思いますので
迷っている方は見て損はないと思います。





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by slo-flo | 2015-09-28 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)

シネマ備忘録『日本のいちばん長い日』

新発田 『にぎわい商品券』使えます
*『子育て商品券』『プレミアム宿泊旅行券』も利用可

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前回のエントリーで「首にタオルで体調管理-」なんて
偉そうjに語っていたものの、お盆間にすっかり体調を崩してしまった
ソーマです。。。

気温差が激しくなるこれからの季節
疲れもどーっと出てくるので要注意ですね。


そんなお盆に入る前、『日本のいちばん長い日』観てきました。
公開間もなかったこともあり、平日でしたが結構人の入りもよく。



この作品を見ようと思った理由は
監督が半藤一利の原作本に基づいて、真実を徹底取材して作った
とのことだったので、作品の善し悪し以前に勉強にもなるかなと。

ポツダム宣言受諾に至るまでの、本土決戦も厭わない陸軍将校達と
戦争終結に向かおうとする昭和天皇らとの数日間に焦点をあて
描かれています。


”負け戦でも絶対白旗などあげない”
という当時の誤った軍国思想を持つ(持たされた)軍人将校が
終戦を認めたくなかったという気持ちはわかっていました。
ただ、天皇の終戦玉音放送の音源が前日録音されたもので
それを放送させまいと、軍人将校達がクーデターを起こして
阻止しようとしていたことは知りませんでした。


「本土決戦」「一億総玉砕」なんてとんでもない。
戦争は実直で素直な青年たちの心をここまで壊すのだなと
感じずにはいられません。


映画としては時系列を追った感じで
少々ストーリーが淡々としすぎている感じもありますが
この映画は面白い・面白くないという見方をするものでも
ない気がするのでこれでいいのかな。

本木雅弘の昭和天皇が良かったです。
昭和天皇って、戦争を止めはしたけれども開始した人でもあるし
あまり笑った顔を見たこともないので良いイメージはなかったのですが
思慮深い、やはり天皇たる資質を備えた人なのだと見えました。

あくまで”映画の役を通して”ですけど。



この夏は面白そうなのが割と粒ぞろいでしたが
戦後70年の節目に観ておいてもいい作品だと思います。





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by slo-flo | 2015-08-21 10:00 | 映画 | Trackback | Comments(0)